2007年05月03日

ピッカピカのキラキラボール

昨日ISETANの6階の本屋の向かいのゴルフコーナーでボールを見つけた。

以前じょーさんがいってたボールがこれなんだろうか?

シリコンカバー??のおかげでボールが光を反射して見つけやすいとのこと。私のようなラフ大好きな「日陰を歩く男」には必需品だ(笑) いちおうメーカー(?)比で他社ボールより10倍視認性が高い、とかPOPはってましたが。

とりあえず2スリープ買って見ました。ソフトなので私には基本的にはあいませんがまぁいいでしょう。話題づくりですから。

本当にラフに入った時や入る前の空中にいる時点での視認性が高いのなら会社の後輩達にも強制的に買わせましょう。 彼らとまわるとラフの中でボールを探す時間が多くて遅れ気味になりますので。

 

あ、あと最近ボールにちゃんと線をひくようになりました。約半周分。

もちろんパットの時のラインをあわせるためですがティーショットの時もきちんと線をあわせるようにしました。

これが大正解。以前から教えてもらってる人に「大抵の人はアドレスが右に向いている、そして左に(目標に) 向かって振るからスイングがきつくなりスムーズに振り切れてない」

おぉぉぉぉ〜〜〜〜これいいんじゃない? ってことで線を引いてティーの上で打ちたい方向にきちんとあわせてアドレスにはいったらそれだけを見てきちんとアドレスを取り (私の場合こころもちオープン)後は思い切り振るようになったらスイングが楽でおかげで曲がりもなくここのところ快調です。

もともとショートアイアンやウェッジを使うときは結構オープン目に構える私。ティーショットも少し(脚の指の分ぐらい) オープンにするのですがいままでは「これでオープンになってる」と思っていても後ろからビデオとってたら全然右向いてた。 特にコースに出るとその傾向は顕著。

この「ボールに線ひきひき大作戦」以来ドライバー好調です。ただ上へ上へふけあがりますが・・・

 

どなたかBKK市内(もしくはシラチャー)でNIKEのSQのSUMO 四角で8.5(はちてんご) というのを見かけたら御一報ください。USモデルには8.5があるらしいのでそれを探してます。今のJPモデル9. 5は測定してみるとリアルロフトが11度もあるみたいだし、基本的なコンセプトが「楽に高くボールをあげて」 ってヘッドですので私が打つと吹けあがってしょうがありません、しかしこのちょっとしたミスヒットでも曲がらない、 という安定感は捨てがたいものがありますのでもっとロフトのたってバックスピンの少ないのを探してます。

posted by パクチー at 11:37| バンコク ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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